りぼん1993年9月号
(第37回/9巻)


りぼん 単行本 備考
287 9巻3ページ 扉絵(カラー)
289 5  
290 6  
291 7  
292 8  
293 9  
294 10  
295 11  
296 12  
297 13  
298 14 ちょっと違う。
299 19  
300 20  
301 21  
302 22  
303 23  
304 24  
305 25  
306 26,28 ちょっと違う。
307 29 1コマ目が違う。
308 30  
309   オリジナル
310 36  
311 37  
312 38  
313 39 オダカズが日比野さんに
314 40 オダカズが日比野さんに
315 41  
316 42  
317 43  
318 44 オダカズが日比野さんに
319 45  

備考

単行本であった、静が日比野さんにしがみついて引き止めるシーンがないのが、ちょっと寂しい。せっかく、静が株を上げる少ない機会だったのに……。あと、愛子お姉ちゃんと支倉先輩と姫ちゃんのシーンがないのも寂しいかも。

詳細

298ページ

左下の2コマが絵がなくトーンだけ。セリフも「………ポコ太」である。

306ページ

1コマ目は26ページの1コマ目。「とにかく なんとしても早く(以下略)」のセリフがなく、代わりにピンクのワープアウト直前の姿が(28ページ2コマ目参照)。2,3,4コマ目は28ページの3,4,5コマ目と同じ。6,7コマ目はそれぞれ、「え――っ!!?」と叫んで立ちあがる姫ちゃん(28ページ最後のコマのアングル違い)と、はっとなる大地。

309ページ

折れるチョーク。「……そうか呪文だ………」とはっとなる黒板で問題を解いているオダカズ。そんなオダカズの様子に「どうした? 織田 解けないのか? 君にしては珍しいな」と先生。オダカズ、「気分がすぐれませんので僕は早退します」と言って、廃屋へ。「もうひとりの僕はあの家から来ている!! 絶対に!!」


戻る 次へ トップ