りぼん1993年7月号
(第35回/8巻)


りぼん 単行本 備考
13 109  
14   扉絵(カラー)
15   扉絵(カラー)
17 111  
18 112  
19 113  
20 114  
21 115  
22 116  
23 117  
24 118  
25 119  
26 120  
27 121  
28 122  
29 123  
30 124  
31 125  
32 126  
33 127  
34 128  
35 129  
36 130  
37 131  
38 132 詳細参考
39 133 詳細参考
40 134 セリフ違い
41 136 右側の縦長のコマがない
42 137  
43 138, 139 詳細参考
44 140  
45 141  
46 142  
47 143 4コマ目が違う。5コマ目、簡単なセリフ違い。
48 144  
49 145  

備考

扉絵は単行本未収録。愛美と日比野さんと姫ちゃんといっちゃん(左から)。それぞれ、ピンク、青、緑、黄色のチェック模様の服を着ている姫ちゃん以外の3人がこれだけ大きく描かれている扉絵は他にない。

詳細

38ページ

1コマ目は同じ。
2コマ目:「はいはい」「この言い方…」言い返せないのがつらい…
→「いただきまーす!」「おいし」はぐっ
3コマ目:大地と姫子の後ろ姿。大地「「はい」は1回」姫子「は――い」
4コマ目:大地の顔「しかし まあ おまえの行動は本当にいつも突発的なんだからな」
5コマ目:構図は単行本と同じ。ただし、夕暮れではなく、また、2人ともお弁当を食べている。大地は箸が見える程度だが、姫ちゃんは恥ずかしそうに横を向きながお弁当を食べている。大地「八百屋のビニール袋持ったまま こんな所まで来ちまうんだから」あきれるぜ。姫ちゃん「あはは……」
6コマ目:姫ちゃんの顔アップ。「だけど よく調べたねあの家があること」
7コマ目:大地「うん うちのじいちゃんの知り合いでこの辺の土地にくわしい人がいてさ」
8コマ目:木と空。大地「かくれ家そっくりの家を見たっていうから もしかしたら何かつながりがあるのかもしれないって思って ずっと探していたんだ」

39ページ

1コマ目:132ページ7コマ目の大地「どうしても あかずの間をあけてみたくてたまらないんだ おれの手で」
2コマ目:133ページ1コマ目、セリフ違い。大地「織田和也のこともさ あいつが何を考えてるか知らないけれど もうこれ以上かくれ家に興味を持たせなくなかったんだ」
3コマ目:133ページ2コマ目、セリフ違い。大地「あから 本を返すのもなるべく関わらずにすむ方法を考えていたから おまえが立原中に行ったと聞いてついカッとなって」
4コマ目:133ページ3コマ目、セリフ違い。大地「ひどい言い方して悪かったな ごめん」
133ページ4コマ目に相当するコマはない。

40ページ

「考えなしにうかつなことしてごめんねっ!!」→「ばかなんて言ってごめんね!! 勝手なこと言って」

「先祖代々伝わる呪文か…」→「あかずの間のことはずっと前から気になっていたんだ それで…… 開ける方法がないかいろいろ調べてたんだけど」

43ページ

138ページの1コマ目+139ページ3コマ目(車窓のコマ)〜最後まで。最後のコマ、「ほんとに開くかなあ……」→「……ねえさっきの呪文…」

47ページ

4コマ目。空白のコマに姫ちゃんのセリフ。「大地ってば何も言わないで1人でさっさと行動しちゃうんだもん そりゃ あたしは無茶で事件ばかりおこして 大地に迷惑ばかりかけてるけど」。5コマ目、セリフ違い「でも」→「だって」


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