りぼん1992年11月号
(第27回/7巻)


りぼん 単行本 備考
13 3 カラー
14 4 扉絵(カラー)
15 5 扉絵(カラー)
17 7  
18 8  
19 9  
20 10  
21 11  
22 12  
23 13  
24 14  
25 15  
26 16  
27 17 ページの構成が違う。詳細参照。
28 22 「わ――っ 毛糸が大安売りしてる」→「みてみて すっごーい30%オフだって!!」
29 23  
30 24  
31 25  
32 26  
33 27  
34 28  
35 29  
36 30  
37 31  
38 32  
39 33  
40 34  
41 35 ちょっとだけ違う。詳細参照。
42 36  
43 37  
44 38  
45 39 セリフ違い。詳細参照。
46 40 セリフ違い。詳細参照。

備考

内容の変更が作品の意味内容や展開にまで影響を与えるようになってきました。
単行本にある聖さんのコンサートのシーンはりぼん版では存在していませんでした。

詳細

27ページ

1コマ目の右の点トーンの部分がなく、さらに、最後のコマもない。

41ページ

3コマ目と4コマ目が違う。単行本ではあきれているだけだが、りぼんの方では「きっとそうだ!! 野々原がオレに変身して…!! いったい何のためにそんなこと!! 野々原のやつ――っ!!」と、かなり怒っている。

45ページ

「そうだこのさい告白しろよ めでたく両想いになれば万事まるくおさまるわけだし」
→「まあためしてみろよ ピンクが目をさませば両想いってことでバンバンザイじゃんか」

46ページ

「大地があたしのこと何とも思ってなかったら意味ないじゃない!!」
→「大地にどう説明すればいいのよ」

「今までみたいな友達でいることもできなくなっちゃうよ」
→「それに大地があたしのことただの友達と思っていたら意味ないじゃない!!」

「なんか大地とも気まずいし… こんなときに告白なんて…」
→「なんか大地とも気まずいし… そんなこと…」


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